一日一STTomahaの6日目9/6
18人6-handオマハ(0.2+0.02)に登録。
序盤カットオフで594Jのくらぶ4枚。
フロップ見るだけと思ってリンプ
フロップ:9d 5d 5h 笑うしかないフロップ
前でミニマム入ったのでここはcall。
ターン7c
フラ目スト目が出て、前でまたミニマム… ここでポットを返します。
一人call
リバーは4d
相手ポットベット。フラッシュ止まりを願いcall
相手Aハイフラッシュでダブルアップ。
いつものように静観モードでいると、今回はタフな戦いでプレーヤがなかなか減らない。
気がつけば100-200までブラインドが上昇。1700点しかないので、ぶつかれば生死に関わります。
そんな中残り5位負ければバブルでやられたハンドがこちら
ブラインド: 100/200
座席の配置:
perekotypoleは1に1575を持って着席しています。
XMissPokerX5は2に2595を持って着席しています。
FabioGamaは3に6195を持って着席しています。
Taddy_Oceanは5に1790を持って着席しています。
ouinetouは6に5845を持って着席しています。
ブラインドを置く:
ボタンは1にあります。
XMissPokerX5は100のスモールブラインドを置きます。
FabioGamaは200のビッグブラインドを置きます。
ポケットカードをディールする:
perekotypole: -- --
XMissPokerX5: -- --
FabioGama: -- --
Taddy_Ocean: 10d 6c Kc 9d ダブルスーツの3ビックカード好きなかたちだ。
ouinetou: -- --
プレフロップ:
Taddy_Oceanは200をコールします
ouinetouはフォールドします
perekotypoleは200をコールします
XMissPokerX5は100をコールします
FabioGamaはチェックします
フロップ (10s 5c 9c): トップ2ペア+フラッシュドロー(Kハイが気になるが…)
XMissPokerX5はチェックします
FabioGamaはチェックします
Taddy_Oceanは800レイズします
perekotypoleは1375レイズします
XMissPokerX5はフォールドします
FabioGamaはフォールドします
Taddy_Oceanは575をコールします
当然うちにかかると、レイズ喰らった…行くしかないのでcall
ターン (10s 5c 9c Js 7d):
ショーダウン:
Taddy_Oceanは10d 6c Kc 9dを見せます
Taddy_Oceanは9d 9c 10d 10s Jsを持っています: ツーペア
perekotypoleは5d Ah 5h Ksを見せます
perekotypoleは5d 5h 5c 10s Jsを持っています: スリーカード
引けずに200点。死亡確定か…
次のハンド強制allinで2ペアで逃げ切り息を吹き返す。
とは言っても600点。みんな私が飛ぶのを待っています。
BBがまわってきた。ハンドは6d 3c Td Tc
よくはないが、ダブルスーツのTペア
奇跡のストレート完成で戦線復帰。
まもなく3人allin合戦があり一人飛び入賞!
のらりくらりと3位フィニッシュ。
まさか入賞できるとは思わなかった。
調子に乗って、再戦するも序盤で上フラッシュに喰われて終了…連勝記録はここでストップ。



