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2008/10/31

負の連鎖を嫌う

10月はみっちりSTTをこなしている。
来年の方向性をさぐるためでもある。

今から思えばomahaのBR半分を使ったヘッズアップ(20+1)の負けが悔やまれる


分析

総合
51戦中21回の入賞41%

18人HL(1+0.1)
14戦8回の入賞(57%)

10人HL(1+0.1)
10戦4回の入賞(40%)

6人HL(1+0.1)
2戦2回の入賞(100%)

ヘッズHL(1+0.1)
1戦1回の入賞(100%)

omahaの成績
16戦3回の入賞(18%)

考察
omahaがいかに難しいかということが解った。
結果が伴っていない以上プレイしないことにする。

まだまだ試行数が少ないので何とも言えないが現状のBRを考えると
1+0.10しか打たないことが望ましいだろう。

表は1+0.1を抽出したもの
200810STT
2008/10/22

心鎮めて

6-max-18SnG(1+0.1)

座席の配置:

alejandranicは1に975を持って着席しています。
Taddy_Oceanは2に1000を持って着席しています。
lidia.fraは3に995を持って着席しています。
DjsUnnYは4に980を持って着席しています。
saga666は5に1015を持って着席しています。
giocaoraは6に1035を持って着席しています。

ブラインドを置く:

ボタンは5にあります。
giocaoraは5のスモールブラインドを置きます。
alejandranicは10のビッグブラインドを置きます。

ポケットカードをディールする:

alejandranic: -- -- BB
Taddy_Ocean: Kd Kh
lidia.fra: -- --
DjsUnnY: -- --
saga666: -- --
giocaora: -- -- SB

KK様降臨。UTGなのがなんとも…

プレフロップ:
Taddy_Oceanは35レイズします
lidia.fraは35をコールします
DjsUnnYはフォールドします
saga666はフォールドします
giocaoraはフォールドします
alejandranicは25をコールします

序盤なので、50以上打ってプレミア主張すべきだった。

フロップ (2d 10s Kc):
alejandranicはチェックします
Taddy_Oceanはチェックします
lidia.fraはチェックします

フロップセットのレインボーだからスローしてみた

ターン (2d 10s Kc 7c):
alejandranicはチェックします
Taddy_Oceanは50レイズします
lidia.fraは50をコールします
alejandranicはフォールドします

フラッシュ目スト目が出たので、打つ、申し訳程度に

リバー (2d 10s Kc 7c Js):
Taddy_Oceanは210レイズします
lidia.fraは910レイズします
Taddy_Oceanは705レイズします

ほぼ勝ちを確信しポット打つとリレイズ喰らった…
AQor9Qならごめんなさいでcallすると


ショーダウン:
lidia.fraはQc 9cを見せます
lidia.fraは9c 10s Js Qc Kcを持っています: ストレート
Taddy_OceanはKd Khを見せます
Taddy_Oceanは10s Js Kd Kh Kcを持っています: スリーカード

当然ですよね。

序盤なので、せめてターンではポット打つ必要があったと思った。
あるいはフロップでしっかり主張して降ろすべきだった。



もう一戦登録

座席の配置:

enzo-baは1に2480を持って着席しています。
leopardosは2に2370を持って着席しています。
mmalladaは3に1560を持って着席しています。
Taddy_Oceanは4に1190を持って着席しています。
tzolkinは5に840を持って着席しています。
rouliano31は6に1420を持って着席しています。

ブラインドを置く:

ボタンは6にあります。
enzo-baは50のスモールブラインドを置きます。
leopardosは100のビッグブラインドを置きます。

ポケットカードをディールする:

enzo-ba: -- -- SB
leopardos: -- -- BB
mmallada: -- --
Taddy_Ocean: Kc Qd
tzolkin: -- --
rouliano31: -- --


プレフロップ:
mmalladaは100をコールします
Taddy_Oceanは100をコールします
tzolkinはフォールドします
rouliano31はフォールドします
enzo-baはフォールドします
leopardosはチェックします

リンプして見に行くことにする。

フロップ (8h 5d Qh):
leopardosは100レイズします
mmalladaは100をコールします
Taddy_Oceanは750レイズします
leopardosはフォールドします
mmalladaは650をコールします

TPGKなので、ドローにリスクを負わせることにした。
リレイズにFOLDするかと思いきやcallされる。
UTGでQ8とか微妙だし、あったとすれば55 88だろう。


ターン (8h 5d Qh 3d):
mmalladaは710レイズします
Taddy_Oceanは340をコールします


リバー (8h 5d Qh 3d 4h):

ショーダウン:
mmalladaはKh 7hを見せます
mmalladaは4h 7h 8h Qh Khを持っています: フラッシュ
Taddy_OceanはKc Qdを見せます
Taddy_Oceanは5d 8h Qd Qh Kcを持っています: ペア

1オーバー+フラッシュドローの12アウツで
リスクを負わせたのでよしとしよう。

2008/10/21

愉しもう

記事に書くようなことは特になく淡々とBRを溶かしております。
T6pokerも50越えたと思ったら、TILTになり減らす。
エベレストも無謀なヘッズアップに敗れてから、悪い方に振れている状態。

10月中にBRが底尽きそうです。
2008/10/07

忙しいの

忙しく、時間が取れないので、STT2本とT6pokerのキャッシュゲームをこなす。
1本目は5位で飛び。
AQvs99でキャッチできず。
STTは4位終了。ラストハンドはAJvsATで引き負けた。

ドミネイトして飛ぶという状態なので、気分はそれほど悪くない。
とりあえずリミットでバイイン分を稼ぎ、明日に備える。

代わりにT6pokerのキャッシュゲームはすこぶる調子がいい。
ショートハンドなので、ブラファーが多い。
このレートだと上手いプレーヤはいないので、プレイの矛盾があれば、allinされようがcallする。

例えばずっとプリフロップからアグレッシブにプッシュするプレーヤがいた。
ハンドはJJでボタン。彼はUTG。
二人リンプしてたので、ヘッズアップにすべくポットレイズ。
二人ともcall…(信用ないのか…)

フロップ989のペアボード
相手ハーフに私call
ターンQ
相手チェック私ハーフ 相手call
リバーラグ
相手allin callして相手は8ヒット

彼のプレーならフロップ9ヒットすればポット打つorチェックレイズと見た。
いずれにせよ、フロップで強い主張するスタイルだろう。
ハーフ打ってきた時点で9はないなと思った。

ターンでQを持っているかどうかわからなかったが
ヒットしていればリレイズだろう。

最後はAQとか9Qとかだったらごめんなさいでcall

このレートではプレイスタイルをよく観察して勇気を出してアクション


2008/10/03

まぁ当然なわけで

綱渡りしていたエベレストは案の定1桁に転落。
当然の結果だ。

まったり行きます。
2008/10/01

10月

大変過ごしやすい季節になりました。
扇風機全開で汗だらだらポーカーをしていたのが
ウソのようにひんやりしております。

毎週開催されそうなYOGO_MTTに参加すべく
32REDにデポジット

他現在の状況

Bodog:1桁台
余裕時間ができればビギナーSTTをプレイ

エベレストポーカー:1桁台
余裕時間ができればビギナーSTTをプレイ

T6poker:2桁台
超パッシブ目もハンドに恵まれたり
相手AA装いブラフallinベットどうにでもなぁれcallでダブルアップしたりで
2桁復帰。0.03/0.06で様子見。その下のレートはベットプレッシャーが効かない。

JAPAN3Dpoker
時間があれば…

32red
デポ。YOGO用