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2014/01/21

ゲームは1時間まで

ポーカーストラテジーからアカウントを開設して始めたタイタンチャレンジ。

フリー10にデポった20と上乗せ20の計50でスタートしたこのチャレンジ。
平日は子供のしつけの如く、1時間程度しかポーカーできない状況が続いている。
週末もなかなか厳しい。

そうなるとプレイするのはハンドをこなせるzoom(タイタンではスピードポーカー)ということになる。
HUDは慣れ親しんだomahaのままだが、このレベルなら十分。

アンノウンに慎重にプレイし、素直なアクション計画をたてるだけで、エッジが出る。
レーキに押しつぶされるのでプリフロップのスチールをキッチリ決めること。
3-betで主導権を握ること。
スクイーズをしっかりすること。
これらでエッジを出す必要がある。

強い役ができた時にしっかり相手から引き出す必要がある。
酷いブラフにCALLする勇気もたまに必要とよく考えてプレイすれば結果は自然とついてくる。

まずはインポジションで相手を見ながらアクション。
2014/01/12

有言不実行

TitanPokerで地道にFRをこなしていく予定がウザイオンラインサポートに押し切られ、結局デポジットすることになる。FRは平行して奨めてゆくことにして、90日で2400ポイント得るノルマが課され少しゲンナリ。

Titanは夜にプレーヤーが急増するので、その時間に合わせてスピードポーカー(FOLDジャンジャンするやつ)でポイントを増やすことに。

色々戦略があるけども、一番下のレートでは「そんなの関係ない」(東進風)

スーテッドコネクタ、ローペア、A8以下は捨てる。
正確には
SCはIPでマルチウェイ確実の場合は参加
ローペアはIPのみ参加
A8以下はIPで気が向いたとき参加(バランス)

・参加はオープンレイズ4BB(最近お気に入りの4BB)
・ポストフロップは相手のアクションを見てアクションとるだけ。
・素直なプレイをする人が多いので、プリフロ3-betcallレンジはタイトにする。
・ライト3-betと思われる場合はライト4-betで対抗(対応できる人がほとんどいない)
・リバーで勝っている見込みが十分ある場合にしっかりcallしてもらえる額をbetする。(超大事)


とりあえず+20とさい先のよいスタート
2014/01/10

光の速さでデポジット

ネッテラーのクイックバンクトランスファーは超高速処理です。
11:43にATMで振り込んだら、12:19に完了メールが来た。
手数料とられるのは痛いけど、2-3日待つヤキモキ感を考えると使う価値はあるかな。

自由に使えるお金が少ないのが、一番の問題であることに違いはない。

ポイントは照会番号を書くことぐらい。
2014/01/09

TitanPokerチャレンジ~0からスタート

昔はどのポーカールームもフリーロール(参加費無料のトーナメント)が頻繁に開催され、全くの0からバンクロールを築き上げることも容易な時代がありました。近年ではそういったポーカールームは激減しマイクロローラーに厳しい時代がやってきています。

その中でもがんばっているのが、TitanPokerです。
ポーカーストラテジーからアカウントを開設すると、10USDクレジットされます。ここから90日間はSNGのフリーロールに出まくります。

6人テーブルのSNGは上位2人が賞金を獲得できます。
登録は1分毎にやってきて、一瞬で満席になるので、テレクラばりの(古い)高速クリックでシートをとりましょう。
もう一つの注意点は1時間に3つのトーナメントしか出られないことです。

オンラインチャットでサポートが会話をしてきますが、Im so busy.みたいなことを言っていれば、静かになります。

この6人テーブルSNGで学べることは数多いです。
BRを増やすのではなく、勉強のつもりでプレイしましょう。


プレーヤーの分析
超タイト
バブルタイムの攻防
ヘッズアップ


60日後(オファーのリミットはオンラインチャットで確認した方がいいかも)、20USDをネテラやskrillなどから入金し20USDもらいます。
ここまでで増えることはあっても減ることはありません。


10(ノーデポ
10(フリーロール
20(デポ
20(デポボーナス
計60

これだけあれば、一番低いステークスのリングゲームに十分参加可能です。
ちなみに私は去年の暮れに登録してフリロですでに3.20USD増加しています。
2014/01/04

PartyPokerモバイル

いよいよPartyPokerでもタブレット等でプレイできるアプリが発表されました。

とりあえず日本からもダウンロードでき、ログインもできました。

レビューは追ってします。